【クラウドワークスとは】基本情報と知って得する!5つの特徴

大手クラウドソーシング「クラウドワークス」について、
初心者の方にもわかりやすくご紹介します。

クラウドソーシングについてわからない方は、
下記をご覧ください。

クラウドソーシングについて

基本情報

 

サービス開始年  2011年
登録費 無料
月額 無料
利用条件 18歳以上
サービス使用料 発注者:無料
受注者:無料(受注時に手数料20%)
アカウント  個人、法人
本人確認  任意
ニックネームの可否 あり
仕事形式  プロジェクト方式、コンペ方式、タスク方式

 

知って得する5つの特徴

1. 急成長中のクラウドソーシング

急成長

クラウドワークスは2011年に設立した、
株式会社クラウドワークスが運営しています。

まだサービス開始から時間が経っていませんが
様々なメディアに取り上げられ
急成長の最も旬なクラウドソーシングです。

2.  案件カテゴリが多い

クラウドワークスの
案件カテゴリ数は200以上にも及びます。

ホームページ作成、アプリ作成、
記事作成、ロゴ作成などパソコンで行う作業や、

キャッチコピーの考案やネーミング募集などの
センスが問われる案件もあります。

3. 1案件複数採用

クラウドワークスは1つの案件に対して
複数の人材を採用する形式をとっています。

これにより案件の大量発注が
容易にできるということがあります。

これは発注者側には大きなメリットですね。

4.3つの業務形式

クラウドワークスには、
「プロジェクト形式」
「コンペ方式」
「タスク形式」3つの業務形態があります。

1. プロジェクト形式

プロジェクト方式

発注者の依頼に対してクラウドワーカーが応募し、両者で条件の交渉を行います。交渉が成立すれば契約し、業務を開始します。報酬には、契約時に金額を決める「固定報酬制」と、稼働した時間に応じて支払う「時間単価制」があります。

簡単に言うと、一つの案件を一緒にやっていきましょう!というようなスタンスの形式です。
※固定報酬制とは案件単価で報酬が支払われます。
よって10時間かかっても、100時間かかっても報酬は同額です。
スキルのある方にお勧めです。

※時間単価制とは時間単位で報酬が支払われます。
よって10時間かかった案件と100時間かかった案件では、
同じ内容でも報酬が10倍違います。

2. コンペ形式

コンペ方式

発注者からの募集に対して、クラウドワーカーが制作物を提案する形式です。ロゴマークやキャッチコピーなど、制作物が明確で、発注者が多くの作品やアイデアを比較検討したい場合に最適な形式です。発注者は、集まった提案の中から採用する作品を選び、その作品の提案者に対して報酬を支払います。

コンペ方式は上記の説明通りですが、補足をすると
制作物が採用されなければ報酬が発生しません。
しかし場合によっては分配金が支払われることもあります。
こちらのコンペ方式はスキルがモノをいうので、中級者~上級者向けです。

3. タスク形式

タスク方式

発注者が依頼する作業内容に対し、クラウドワーカーが応募や交渉をすることなくクラウドワークス上で直接作業をおこない、納品します。発注者が、アンケートや単純な作業を大量に依頼したい場合に最適です。発注者が、集まった作業内容を承認することで、報酬の支払いが確定します。

タスク方式は、コンペ方式と違い案件を受注し成果品を承認した時点で、
報酬の支払いが確定します。ですので、タスク形式は初心者向きです。

 

 

5. 会員登録が無料

FREE

クラウドワークスの会員登録は無料でできます。
そして発注者に関しては、手数料も無料なので、
とりあえず登録しておくことをおすすめします。

登録は下記から簡単に行えます。

日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」

また登録の仕方がわからない方はこちらをご覧ください。

【簡単】クラウドワークス無料会員登録の流れ

どんな人におすすめ?

クラウドワークスは急成長中で実績もあるので、
やはりサービスの質が高いです。
ですので、とりあえずクラウドソーシングで
副業を始めてみたいという方に、
クラウドワークスは非常におすすめです。

またフリーランスの方にとっても
サービスが充実しているので、
登録しておいて損はないでしょう。

こんな人におすすめ!

・クラウドソーシング初心者

・安心感を持ってやりたい方

・フリーランスでやる方

 

 

 

 

 

 

 

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